株式会社アンザック
本当に必要としている消費者は、市場の中の一部を占めているにすぎないはずです。その人々にだけ届けばいい情報があり、方法があるとすれば、それは「広告」ではなく、「狭告」といってもいいはずです。単純に既存媒体を否定するのではなく、コミュニケーション効果の最大化を考える時、当たり前のこととして踏襲されてきた媒体のあり方、運用を否定して、新しい方法論を構築し、提案する道を選びます。新しいことに踏み出すリスクはあります。しかし、そこから歴史は始まります。